トリビュートベビーモニターを選んだ理由と口コミ・レビューも紹介

子育て

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トリビュートのベビーモニターはおすすめの育児アイテム

子育て中はなかなか子どもとなかなか離れることができず、家事の時間や自分の時間が取れないと悩んでいるパパ・ママも多いのではないでしょうか。

そんな時は、ベビーモニターを活用すると大変便利です。私が毎日愛用している『トリビュートベビーモニター』は数あるベビーモニターの中でも性能がよく、赤ちゃんが動いてもしっかりカメラで追ってくれて、暗闇でも赤ちゃんの表情を確認できる素晴らしい商品です。

そこで、私がトリビュートのベビーモニターを選んだ理由の紹介と、良かった悪かったレビューします。また、私以外のトリビュートのいい口コミと悪い口コミも紹介しているので、購入を検討している方は参考にしてみてください。

トリビュートbm-Itl2の基本スペック

メーカートリビュート
モデルワイヤレスベビーカメラBM-LTL2
接続無線
Wi-Fi不要
カメラ遠隔操作
双方向音声
オートトラッキング
ナイトビジョン
ボイスON
室温アラーム
バッテリー容量2000mAh
重量モニター:約176g/カメラ:約223g
サイズモニター:約12x8.3x4.3cm/カメラ:約8.5x10x11cm
素材樹脂/プラスチック
対象月齢新生児から

私がトリビュートベビーモニターを選んだ理由

私が数あるベビーカメラの中から「トリビュート」を選んだ理由は、口コミやレビューで一番の高評価を受けていたからです。実際に使用した人の声をチェックすることで、トリビュートのベビーモニターの画質・センサーの質の良さ、機能性の充実度がリアルに伝わりました。

また、専用モニターがあることも大きな決め手の1つです。Wi-Fi経由でスマホ等で確認する場合がありますが、モニターをチェックしている間スマホが使えなくなってしまいます。Wi-Fiなどの通信環境によっても、映像が途切れる等のトラブルがないものを選びたかったというのが、トリビュートのベビーモニターを選んだ理由です。

トリビュートベビーモニターを良かったところはココ!

実際にトリビュートの「ベビーモニターBM-LTL2」を使用していて良かったのは、以下の通りです。

  1. 赤ちゃんが動いても追ってくれる
  2. 暗闇でも赤ちゃんの表情が分かる
  3. コンセントさえあればどこでも使える
  4. モニターがあるからスマホが使える
  5. 赤ちゃんの小さな声も拾ってくれる

1.赤ちゃんが動いても追ってくれる

トリビュートのベビーモニターは、赤ちゃんが動いても追ってくれる自動追跡機能(オートトラッキング機能)があり、その性能の高さに驚きました。寝返りやハイハイでカメラを設置した位置から動いてしまっても、動で赤ちゃんを追ってくれるので、カメラの角度を調節が要りません

カメラを調節しに行く際に物音で起きてしまった!ということが防げるので、育児ストレスが本当に減ります。

赤ちゃんをカメラで追う時の音が「ウィーン」という音がしますが、そんなにうるさくありません。基本的には音で起きることは少ないですが、眠りが浅いときに操作で動かしすぎると体がビクつくときがあるので注意しましょう。

遠隔操作で広い範囲の角度調節ができる

トリビュートのベビーモニターは、左右約270度、上下に約60度の広い範囲で角度調整ができます。赤ちゃんが動きそうな範囲でカメラを設置すれば、広範囲でモニターから赤ちゃんの様子がピンポイントで確認できるのがメリットです。

小型モニターなので、我が家ではベッドの狭いフチにセットしています。2倍ズームもできるので、細かい動き等の確認にも役立ちます

暗闇でも赤ちゃんの表情が分かる

トリビュートのベビーモニターは、ナイトビジョンの性能もよく、暗闇でも赤ちゃんの顔の表情がはっきりと分かるのが魅力です。他社のベビーカメラは、暗視機能に対応しても表情まで読み取れないという製品も多いです。

しかし、トリビュートのベビーモニターは、赤ちゃんの目元・口元等が鮮明に確認できるので安心して見守ることができます。ナイトビジョン性能は、Amazonや楽天市場等の口コミでも多数の高評価を得ているのも信頼できるポイントです。

モニター特有の赤外線のランプも光らないので、真っ暗でも赤ちゃんもパパ・ママも安心して休むことができますよ。

コンセントさえあればどこでも使える

トリビュートのベビーモニターは、コンセントさえあればどこでも使えるのが魅力です。Wi-Fi環境等がいらないので、モニターとカメラを持ち運べば外出先でも使うことができます。

コンセント挿して電源をつけるだけですぐに使用できるので、機械操作や説明書を読むのが苦手なママにもぴったりです。電源の配線も長いので、コンセントから遠い場所でも使うことができますよ。

モニターがあるからスマホが使える

トリビュートは、ベビーモニターが独立しているため、見守り中にスマホが自由に使えるのが嬉しいポイントです。スマホで映像を確認するタイプのベビーモニターは、確認している間スマホが使えないのがデメリットですが、トリビュートはこの問題はクリアできます。

また、モニター本体も充電しておけば、コードレスで持ち運ぶことができて便利です。約6時間程度の充電時間で、7時間充電せずにバッテリーが持ちますよ。

赤ちゃんの小さな声も拾ってくれる

トリビュートのベビーモニターは、赤ちゃんの小さな声も拾ってくれます。「ン~」「ウェ…」といった小さな寝言も拾ってくれるため、「起きるかな?」という段階で赤ちゃんの動きに素早く気づくことができます。音声検知の評価は口コミでも高評価なのが、身をもって実感できました。

通話機能で赤ちゃんの反応が確認できる

トリビュートのベビーモニターは、起きた赤ちゃんに別の場所から通話機能で話しかけることができます。画質もいいので、話しかけたときに赤ちゃんの表情がしっかり確認できるのが魅力です。

我が家の子どもは、「おはよ~」というとニコっとした様子がモニターで見られま。これから成長して話せるようになれば、さらに使える範囲が広くなることが期待できます。

赤外線のライトが光らない

上部の写真では、赤外線が光っているように見えますが実際はこの赤外線は全く見えません。照明を真っ暗にした際、緑の電源ボタンのみ光りますが、壁側に向けるように設置すれば赤ちゃんが気にする様子もありません。ベビーモニターによっては、赤ちゃんが赤外線の光を気にしてしまうという声もあるので、そうした不安を回避できます。

トリビュートベビーモニターの悪かったところはココ!

次にトリビュートのベビーモニターを使ってみて、悪かったところは以下の通りです。

  1. 子守唄ボタンを間違えて押してしまう
  2. 外の車の音が大きいと反応する場合がある

子守唄ボタンを間違えて押してしまう

トリビュートのベビーモニターは、電源ボタンと子守唄ボタンが隣で設置されているため、子守唄ボタンを電源と間違えておしてしまうことがあります。

子守唄ボタンは、音が大きめなので寝かしつけに適してはいません。それどころか、赤ちゃんが起きそうというときに、電源を切って赤ちゃんの元へ向かおうとして、間違えて子守唄ボタンを押してしまうと赤ちゃんが覚醒してしまいます

モニターの正面から見ると、何がどのボタンなのか把握できないため、押し間違いがないようにボタン操作は十分注意する必要があります。とはいえ、一回間違えてからは気を付けるようになるので、それほど不便ではないと思います。

外の車の音が大きいと反応する場合がある

トリビュートのベビーモニターは、音声性能がいいため、外の電車や車の音が大きいと音を拾ってしまうときがありました。そのため、外の騒音が大きい場所に住んでいる方は、その音を拾ってしまう可能性があるので注意が必要です。

しかし、赤ちゃんの小さな声まで拾ってくれるというメリットの方が大きいので、車などの音を拾っても「あ、外の音だな~」と反応するくらいで問題なく使用しています。

トリビュートベビーモニターの使用者の口コミ・レビュー

良い口コミ

悪い口コミ

トリビュートのベビーモニターはパパ・ママの味方!

トリビュートのベビーモニターは、買ってよかった育児グッズNo.1といっても過言ではありません。ベビーモニターを購入してから、愛犬と2人で遊ぶ時間が出来たり、家事や在宅の仕事を進めたりと、かなり自分たちの時間が取れるようになり、夫婦共々心にゆとりができるようになりました

値段は1万円以上と安くはありませんが、お値段以上に使える神アイテムなので、ぜひベビーモニターの導入を検討してみてくださいね。

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